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壁材セメントパテ材漆喰(しっくい)コンクリート目地材モルタル石こう
軟弱な地盤の改良に!熱を加えずに手軽に舗装!水中でも硬化します!コンクリート・ALC板等の欠損部分に!耐熱を要する箇所に!

コンクリート・ALC等の欠損部分の補修に!補修復元セメント

補修復元セメント
<前準備>
1.補修面の「ホコリ」「油分」等は、接着不良の原因となりますので、確実に取り除いて下さい。
2.補修面に十分「水打ち(散水)」をして下さい。
<水の量>
3.容器に本品1袋350gに対し、100~105ccの水を入れます。水量は、正確に計って下さい。
4.水の入った容器に本品を入れ、よく練り合わせます。
※水量が少ないように思われますが、よく練り込めばダンゴ状になってきます。
  絶対に追加で水を加えないで下さい。
<補修のしかた>
5.よく練り合わせた本品を水打ちにした補修箇所に盛り付けます。
  その後、1~2時間待っていただくと削れるくらいの固さになります。
6.5の後、鋭利なコテ・スクレーパー・カッター・ナイフなどで削りながら整形して
  いきます。(盛り付けた方から、本体方向へ少しずつ削って下さい。)
7.整形終了。夏場で約6時間~12時間、冬場で約12~24時間で
  コンクリート色に仕上り、硬化します。
①欠損した部分です。
②盛り付けます。
③1~2時間後、カッター等で整形します。

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