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壁材セメントパテ材漆喰(しっくい)コンクリート目地材モルタル石こう
軟弱な地盤の改良に!熱を加えずに手軽に舗装!水中でも硬化します!コンクリート・ALC板等の欠損部分に!耐熱を要する箇所に!

スピード補修にモルタル急硬パテ

モルタル急硬パテ
1.施工面の汚れ・コケ・油等を完全に取り除いてください。
2.モルタル面の小さな隙間やひび割れは、Vカット(最低でも深さ5mm程度)して施工面を広げてください。
3.施工面に十分水打ち、又はプライマー処理をしてください。
1.まず容器に練り水(80cc)を入れ、その中へ粉体(320g)を入れてよく練り合わせてください。
2.練り終えたら同封のヘラを使用して補修箇所に充填してください。
  (可使時間は5分です。その間に作業を完了させてください。)
※一度固まりかけた本品に追水をして、練り直す行為は絶対にしないでください。
   本来の性能が発揮されません。
※ヘラ後部(丸くなった部分)や指先(ゴム手袋使用)で平らにのばすとより美しく仕上がります。
●直射日光や急激な乾燥をさける為に施工面の表面を濡れ布等で覆い、十分な養生を行ってください。
●完全に硬化するまでは施工面に触れないでください。

コンクリート・ALC等の欠損部分の補修に!補修復元セメント

補修復元セメント
<前準備>
1.補修面の「ホコリ」「油分」等は、接着不良の原因となりますので、確実に取り除いて下さい。
2.補修面に十分「水打ち(散水)」をして下さい。
<水の量>
3.容器に本品1袋350gに対し、100~105ccの水を入れます。水量は、正確に計って下さい。
4.水の入った容器に本品を入れ、よく練り合わせます。
※水量が少ないように思われますが、よく練り込めばダンゴ状になってきます。
  絶対に追加で水を加えないで下さい。
<補修のしかた>
5.よく練り合わせた本品を水打ちにした補修箇所に盛り付けます。
  その後、1~2時間待っていただくと削れるくらいの固さになります。
6.5の後、鋭利なコテ・スクレーパー・カッター・ナイフなどで削りながら整形して
  いきます。(盛り付けた方から、本体方向へ少しずつ削って下さい。)
7.整形終了。夏場で約6時間~12時間、冬場で約12~24時間で
  コンクリート色に仕上り、硬化します。
①欠損した部分です。
②盛り付けます。
③1~2時間後、カッター等で整形します。

配管工事などあいた穴に!穴の埋めもどしセメント

穴の埋めもどしセメント
補修方法
<前準備>
1.補修面の「ホコリ」「油分」等は、接着不良の原因となりますので、取り除いて下さい。
2.補修面に十分「水打ち(散水)」をして下さい。
<水の量>
3.容器に本品1袋400gに対し、115~120ccの水を入れます。水量は、正確に計って下さい。
4.水の入った容器に本品を入れ、よく練り合わせます。
※水量が少ないように思われますが、よく練り込めばダンゴ状になってきます。
  絶対に追加で水を加えないで下さい。
<補修のしかた>
5.よく練り合わせた本品を水打ちにした補修箇所に充填・盛り付けて下さい。
6.施工面を整形される場合は、1~2時間ほど待った後、カッターやスクレパー
 などで削って施工面を整えて下さい。
7.整形終了。夏場で約6時間~12時間、冬場で約12~24時間でコンクリート色に
 仕上り、硬化します。
穴の埋めもどしセメント施工手順写真1盛り付けます。
 穴の埋めもどしセメント施工手順写真21~2時間後、カッター等で整形します。
 穴の埋めもどしセメント施工手順写真3完了です。

ヒビ割れ・すき間の補修に!ウメール 1Kg

ヒビ割れ・スキ間の補修材 ウメールです
あらゆるセメント類の補修に使用出来ます。 水を加えてよく混ぜるだけ。

ウメール 1㎏ グレー ウメール 1㎏ ホワイト 施工面積:塗り厚5mmで350mm x 400mm位の塗り巾が目安です。

補修箇所のゴミ・ホコリ・油類等の汚れを完全に取り除いてから、相手側にも十分水を
含ませた上でご使用ください。
本品1kgに対して約200ccの水を加えてよく練って使用してください。
ヘラ等でスキ間に強く押し込んだ後、水引きが始まった頃にコテ厚を強くして仕上げて
ください。(下図参照)
※標準硬化時間は、夏場約24時間・冬場約48時間が目安です。
ウメール施工手順イラスト図
▼ご注意下さい!こんなところには施工できません。
1.風呂の焚き口、焼却炉などの高温や炎を発生する近辺。
2.クロス、壁紙などセメント類以外の下地には使用できません。

ヒビ割れ・すき間の補修に!ウメール 1.5Kg

ヒビ割れ・スキ間の補修材 ウメールです
無収縮・完全補修

ウメール1.5㎏グレー ウメール1.5㎏ホワイト ・施工面積:塗り厚5mmで500mm x 400mm位の塗り巾が目安です。

補修箇所のゴミ・ホコリ・油類等の汚れを完全に取り除いてから、相手側にも十分水を
含ませた上でご使用ください。
本品1.5kgに対して約270ccの水を加えてよく練って使用してください。
ヘラ等でスキ間に強く押し込んだ後、水引きが始まった頃にコテ厚を強くして仕上げて
ください。(下図参照)
※標準硬化時間は、夏場約24時間・冬場約48時間が目安です。
ウメール施工手順イラスト図
▼ご注意下さい!こんなところには施工できません。
1.風呂の焚き口、焼却炉などの高温や炎を発生する近辺。
2.クロス、壁紙などセメント類以外の下地には使用できません。

強度の必要な部分の補修に!超強度コンクリート補修材

超強度コンクリート補修材
コンクリート建築物のスピード補修
工場・倉庫・ガレージ等リフト・トラックなどがひんぱんに通る床面のワレ、スキ間、陥没の補修に最適。
1.補修箇所のホコリ・汚れ・油等は接着不良の原因になりますので、取り除いて下さい。
2.ワレ・スキ間の巾が大きな所や深い所、薄塗りする所などは「RIXE製モルタル改良剤」と水とを1:1の割合で希釈し補修箇所にシーラー(補修箇所と補修剤が接着不良を起こさない様にする材料)として塗布し表面を十分に乾燥させてから施工して下さい。
3.作業はコテ圧を強くし施工材料に空隙がない様にして下さい。
4.水量は1袋(1.8kg)に対して230ccから250ccです。

モルタル等のひび割れ補修に!モルタルパテ

モルタルパテ300g
モルタルパテ500g
●施工箇所のゴミ、ホコリ、油類等の汚れを取り除いてください。
  特に水分が付着していると接着しません。完全に乾燥した後、施工してください。
●必要量を同封のヘラで穴やスキ間に詰め込んでください。
●ヘラ後部(丸くなった部分)や指先で平らにのばすとより美しく仕上がります。
●手肌の弱い方はゴム手袋等を付けて作業してください。

しっくい壁の補修や瓦のズレ等に!しっくいパテ

しっくいパテ1kg しっくいパテ3kg
しっくい壁、スレート壁、モルタル壁、煙突、換気孔等の穴埋め、ヒビ割れ、継ぎ目の充填にご使用ください。
施工は天気の良い日に行い、硬化するまでは雨水が掛からないようにしてください。
●下地表面のゴミ・ホコリ・油汚れを取り除いてください。
●下地が乾燥している場合は水打ちをしてください。
1.袋に入ったまま手でよく揉んで材料を混ぜ合わせると塗りやすくなります。
2.まず塗り厚2mm迄で下地にすり込むように塗り付け、表面に筋目を付けてください。
3.良く乾燥(表面にヒビが入るほど)させてからもう一度重ね塗りをしてください。(塗り厚約2mm)
4.重ね塗りをしたら水引き加減をみて半乾きの時に必ず押さえ塗り
  (コテで強く撫でる)をしてください。より強く接着します。
5.表面が完全に硬化するまでは触らないでください。(3~4日間)
しっくいは乾燥収縮が大きいため一回塗りだけでは必ず表面に割れが入ってきます。
 
塗り厚2mm程度で2~3回塗り重ねると強く美しい壁に仕上がります。

急を要する補修に!超速乾30分セメント

1. 施工面(下地)のゴミ、ホコリ、油類等の汚れを取り除いて下さい。
※油、砂等でできた泥状の層などは金ブラシ等で取り除いてください。
2.
施工面に充分水うちしてください。気温の高い日は特に念入りに。
※下地への急激な吸い込みは水量不足による硬化不良を起こします。
本品1kgに対し210~260ccが適量です。
※気温が低いときは少なく、高いときは多く上記の範囲内で加減してください。
(例:気温20℃、水温18℃の場合、水量は230ccが適量。) 
1. 容器に適量の水を入れ、本品を加えて良く練って下さい。
※必要量が少ない場合(例えば200g)は袋から出す前に空練りをしてください。
2. 混ぜ合わせ作業が終わると、すぐに硬化が始まります。素早く作業してください。
(可使時間は約3 分です。)
※一度固まりかけた本品に再度水を加えて練り直すことは止めてください。
本来の性能が発揮されません。
3 下地に荒塗りをしたあと、表面の水引加減をみはからってコテ圧を強くして
コテ押えをしてください。モルタル層に含まれる空気や隙間を無くし、
緻密なモルタル層に仕上げるため欠かせない作業です。
1.

直射日光や急激な乾燥を避けるため表面に散水

したり、ヌレ布やヌレ新聞などで覆い十分に養生を
して下さい。
2・

30分後には歩行可能ですが最高強度が発現するまで

2~3日かかります。

それまでは手荒な歩行、乱暴な車の通行は避けてください。

緊急工事・防水が必要な個所に!60分防水セメント

60分防水セメント
本品は、急硬性(60分硬化タイプ)と防水性を兼ね備えた今までにない画期的なモルタルセメントです。
特長
用途
施工する前に
1. 施工面(下地)のゴミ、ホコリ、油類等の汚れを取り除いて下さい。
2.
施工面に十分な水打ちをして下さい。気温の高い日ほど念入りに行って下さい。
※下地への急激な吸い込みは水量不足による硬化不良を起こします。
練り水の分量
本品 2kg に対して 400cc ~ 460cc が適量です。
本品 2kg に対して 400cc ~ 460cc が適量です。
気温が高い時は多く、低い時は少なく、上記の範囲内で加減して下さい。
(例…気温 24 ℃・水温 21 ℃の場合・・・
水量 420cc を目安に) 
施工の際の注意事項
1. 容器に適量の水を入れ、本品を加えて良く練って下さい。
2. 練り終えたら素早く施工して下さい。
(可使時間は約 5 分です。その間に施工を仕上げて下さい。)
※一旦硬化が始まった本品に水を加えて練りなおす行為は、絶対にしないで下さい。本来の性能が発揮されません。施工に手間取る場合は、小分けに練って施工して下さい。
3 コテ仕上げは、荒塗りをしたあと表面の水引加減を見計らってコテ圧を強くしてコテ押えをして下さい。ただ塗っただけのモルタル層には目に見えない隙間や空気などが存在しており、緻蜜なモルタル層に仕上げるためには欠かせない作業です。
施工後の注意事項
施工面積
1. 直射日光や急激な乾燥を避けるため表面に散水したり、ヌレ布やヌレ新聞などで覆い十分に養生をして下さい。
2・ 完全に硬化をするまでは施工面に触れないで下さい。
3. 施工後、防水硬化を発揮するのは硬化後約 12 時間です。
それまでの間は、水がかからない様にして下さい。

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